まちづくり

個性ある町づくりを地域住民が主体となって取り組んでいます。のれんの町と呼ばれるようになった背景にも、住民の、町を愉しくしたいという想いがあります。さらに「お雛まつり」などの企画や町並み保存地区の整備・公共施設の運営にいたるまで幅広く行っています。現在、ゲストハウスの立ち上げ、舟宿プロジェクトと多岐に広がり、勝山にあれば良いものを積極的に創り出しています。

勝山振興局にものれん

2019.1.9

今年も図書館

2019.1.6

コーヒーの香り

2018.12.28

勝山ペディア開催!

2018.12.10

先日、引退された勝山の人力車まつもとさんが、地域づくり推進賞を受賞されました。

2018.12.6

勝山と同じ真庭市にある、蒜山中和(ちゅうか)の旧平岡商店さんがリノベで、コミュニティスペースに生まれ変わりました。

2018.12.5

真庭のシシ(まにシシ)

2018.12.4

12/1に、勝山町並みの風物詩となっていた、人力車まつもとの松本さんが引退されました。

2018.12.3

勝山町並み保存地区内の顆山邸で、ウィキペディアについての勉強会が行われました。

2018.12.1

高瀬舟の発着場だったところにある石碑です。

2018.11.29

11/11日曜日に、町家deクラス2018の一環で、舟宿にて漆喰塗りのワークショップが行われました。

2018.11.12

11/10に行われた大月ヒロ子さんのワークショップは、クリエーティブリユースの実践版。街の中のゴミをいらないものから、楽しいものへと昇華させる、物の見方を教えていただく。写真は辻本店さんのお酒のキャップ。改めてクリエーティブリユース的な視点で見ると、味わい深い。

2018.11.12