まちづくり

個性ある町づくりを地域住民が主体となって取り組んでいます。のれんの町と呼ばれるようになった背景にも、住民の、町を愉しくしたいという想いがあります。さらに「お雛まつり」などの企画や町並み保存地区の整備・公共施設の運営にいたるまで幅広く行っています。現在、ゲストハウスの立ち上げ、舟宿プロジェクトと多岐に広がり、勝山にあれば良いものを積極的に創り出しています。

夜の顆山亭

2019.9.16

舟宿でゴールデンウィークに型染めと木材の切れ端で作る模型ワークショップ。

2019.5.2

少し前になりますが、今年度新しくスタートするまちなみ模型ワークショップの試行。このプロジェクトは、地元の製材から出た端材を利用して、地元木工作家の元井さん指導のもと学生や一般の人が木工に携わるという盛りだくさんの内容。玉島の大月ヒロコさんに教えてもらったクリエイティブリユースの考え方も実践。

2019.4.2

かつて船頭さんが暖をとっていたというこの舟宿は、崩れ落ちそうな外壁をなんとか残すことができました。

2019.4.2

ふるさと納税制度も活用した舟宿は第2期工事がほぼ完了しました。ここからまちづくりやものづくりが生まれます。

2019.4.2

家紋や屋号マーク?入りの蔵たち

2019.3.22

勝山のお雛まつりが近付いてきました。

2019.2.9

《地域人》最新号に勝山掲載!

2019.2.1

勝山の街並み保存地区にある[顆山亭]。

2019.1.28

のれんの町・勝山

2019.1.25

本日、勝山文化センターにて、地域がつながる、やまびこ大交流会2018が開催です。

2019.1.20

勝山振興局にものれん

2019.1.9