山の暮らし

旭川や中国山地の山々に囲まれ、自然に恵まれた勝山。そこには地場産業として林業と農業が存在しています。森からは原木が切り出され、各所に製材工場があります。それらの木材を流通させる出発点としての木材市場が活躍。地元の資源を生かした新しい試みとして、古来から伝わる製法を2016年に復活させた富原こんにゃくや薬草フィールドワークなど、日常的にひとの手が入ることで里山の風景が維持されています。

Life in Maniwa

2019.1.10

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。勝山町並み保存地区の大前商店さんで、おせちを揃えました!

2019.1.1

JR中国勝山駅内のうどん屋、本峰さんの銀沫定食です。地元の方は、「ぎんてー」と呼んでいるようです。

2018.12.26

お餅つき

2018.12.23

今日から冬休み

2018.12.21

年越の大祓に向けて、人形(ひとがた)が配られました。大晦日にお焚き上げをします。

2018.12.20

勝山町並み保存地区の中にある嶋屋さんのとろろそばは、山の芋「銀沫」がたっぷり入っていて、とてもおいしいです。

2018.12.10

三浦邸でやまのいも、銀沫(ぎんしぶき)の定食をいただきました。香りゆたかなモチモチ感がたまりません。

2018.12.1

ピーナツの収穫

2018.11.27

どくだみ(薬草)

2018.11.20

三田神社のイチョウ

2018.11.10

夕食にと、カニを頂きました。

2018.11.7