山の暮らし

旭川や中国山地の山々に囲まれ、自然に恵まれた勝山。そこには地場産業として林業と農業が存在しています。森からは原木が切り出され、各所に製材工場があります。それらの木材を流通させる出発点としての木材市場が活躍。地元の資源を生かした新しい試みとして、古来から伝わる製法を2016年に復活させた富原こんにゃくや薬草フィールドワークなど、日常的にひとの手が入ることで里山の風景が維持されています。

三田神社のイチョウ

2018.11.10

夕食にと、カニを頂きました。

2018.11.7

太鼓山 うっすらと紅葉しています

2018.10.22

松茸おにぎりin富原

2018.10.19

勝山から少し離れた湯原の社地区では台風の影響などもあって、今年はちょっと遅めの稲刈りが今月頭に行われたとのこと。

2018.10.9

富原の薬草婦人から、いただきました。

2018.10.5

そばの花が満開です。

2018.9.23

勝山の周りの田んぼのあぜ道などにコスモスが咲き乱れています。

2018.9.22

彼岸花と稲刈りの時期

2018.9.19

山善農園のピオーネ。

2018.9.15

毎年8月14日勝山の盆踊り。三味線、尺八、和太鼓の生演奏。

2018.9.1